野鳥の会札幌支部のウトナイ湖探鳥会に参加。今年は解氷が例年より早く、すでにここを立ち去った冬鳥が多数とのことだった。オオワシはいなかったもののオジロワシを何度も観察できた。ただとにかく遠いので撮影は難しい。終了後、舞鶴遊水地をのぞいてみたところ、運良くつがいのタンチョウを見つけたものの、これも200メートル以上先できちんと解像しなかったのは残念だった。写真はヒシクイ、タンチョウ(以上舞鶴遊水地)、オジロワシ(ウトナイ湖)。
2026年3月20日ウトナイ湖
マガン、コハクチョウ、オオハクチョウ、ヨシガモ、ヒドリガモ、マガモ、コガモ、チュウヒ、トビ、オジロワシ、ノスリ、コゲラ、オオアカゲラ、ハシボソガラス、ハシブトガラス、ハシブトガラ、シジュウカラ、ヒヨドリ、エナガ、ゴジュウカラ、キバシリ(21種)
同日舞鶴遊水地
ヒシクイ、オオハクチョウ、マガモ、ホシハジロ、ミコアイサ、タンチョウ、アオサギ、ダイサギ(8種)




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