ウトナイ湖探鳥会の前に北大研究林を1時間ほどのぞいてみた。鳥の活動はこれからという時間で引き上げたので観察種は少ないが、終了間際にミソサザイとエナガが間に合ってくれたので撮れ高には満足。カモ類がまったくおらず、もう立ち去ったのだろうか。写真はエナガ、尾羽を思い切り立てたミソサザイ、地面で採餌するキクイタダキ、足に標識をつけたキバシリ。
2026年3月20日苫小牧北大研究林
コゲラ、ハシブトガラス、ヒガラ、ヤマガラ、ハシブトガラ、シジュウカラ、ヒヨドリ、エナガ、キクイタダキ、ミソサザイ、ゴジュウカラ、キバシリ(12種)





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