札幌やその周辺、北海道内で日々観察した野鳥の記録です。たまに道外遠征も載せます。
札幌ドームの野鳥のようすはこちら

2026/07/25

セイタカシギとハマシギとトウネンほか

event_note7月 25, 2026 editBy va32972 forumNo comments

浜厚真海浜公園を訪問。海岸近くに大きな水たまりができていて、そこに5種のシギチが集まって来ていた。海岸に出てみたがそこではシロチドリのみ。

2026/07/24

コチドリとノゴマとコヨシキリほか

event_note7月 24, 2026 editBy va32972 forumNo comments

ほぼベタ凪のような穏やかな石狩浜は初めてだった。しかしながら期待したシギチはコチドリ数羽のみ。言葉を交わした同好の方も「トウネン4羽だけ」とのことだった。

2026/07/20

ミサゴとショウドウツバメとオオヨシキリ

event_note7月 20, 2026 editBy va32972 forumNo comments

あいの里公園で同好の方から石狩浜はすでにレジャー客がたくさんという話を聞き、予定を変更して山口緑地から新川河口を訪ねた。幼羽から成鳥までさまざまなウミネコの群れや繁殖羽のカンムリカイツブリなど、印象に残るものもあったものの、

ハイタカとバン

event_note7月 20, 2026 editBy va32972 forumNo comments

石狩浜に向かう途中に立ち寄ったあいの里公園で、3羽のハイタカ幼鳥をしっかり観察することができた。写真1枚目は、P5の突出や風切羽先端部のいわゆる幼鳥線など、特徴がよく出ている。写真2枚目はカラスにモビングされて池の上に現れ出たところで、

2026/07/17

ハリオアマツバメ

event_note7月 17, 2026 editBy va32972 forumNo comments

暑さを避けるため早朝から西岡公園を訪問し、午前9時には引き上げて来た。観察種は少なくないのだが、姿を見つけたのはほんの一部のみで、キビタキは高い梢近く、クロツグミは森深く、ウグイスは藪の中から、それぞれ声を聞いただけで終わった。

2026/07/12

クマゲラとキビタキとアカゲラ幼鳥ほか

event_note7月 12, 2026 editBy va32972 forumNo comments

小雨混じりの天気だったのでダメ元で出かけてみたのだが、さほど雨にあたることもなく、なんとか20種を観察して帰ることができた。

2026/07/09

ウグイス

event_note7月 09, 2026 editBy va32972 forumNo comments

札幌(プレミスト)ドームに鳥見に通い始めて6年目だが、ようやく初めてウグイスの姿を目視でき、かつ撮影することができた。

2026/07/06

オオアカゲラ幼鳥

event_note7月 06, 2026 editBy va32972 forumNo comments

北海道野鳥愛護会の野幌森林公園探鳥会に参加して来たが、やはりこの時期は鳥の発見が難しい。そんな中でもキビタキやクロツグミのさえずりがよく聞こえ、数は少なくないことが確認できた。

2026/07/04

クロツグミとコサメビタキ・センダイムシクイ幼鳥

event_note7月 04, 2026 editBy va32972 forumNo comments

苫小牧遠征1か所目はウトナイ湖。ネイチャーセンターから歩いた森ではたくさんの夏鳥たちが出迎えてくれた。写真1枚目は今シーズンようやく撮れたクロツグミ。

チゴハヤブサとノビタキ親子

event_note7月 04, 2026 editBy va32972 forumNo comments

苫小牧遠征の2か所目は勇払原野を初訪問。勝手がよく分からないので車で移動しながら鳥を探してみたところ、草地の鳥をそれなりに観察できた。