京都遠征の2回目は府立植物園と京都御苑。ジョウビタキ、ルリビタキ、アトリ、ビンズイ、ツグミ、シロハラ、アオジと、ひと通りの冬鳥たちをしっかり観察することができた。いつ来ても思うが御所は撮影が本当に楽しい。街のど真ん中にも関わらず種類は多く、比較的近くからのシャッターチャンスが数多く訪れるのだ。植物園ではカワセミをじっくりと観察できた。
写真は順に、ジョウビタキ(オス)、ビンズイ、イカル、アトリ、エナガ、シロハラ(以上御所)、ジョウビタキ(メス)、ウグイス(以上植物園)。
2026年3月14日府立植物園
カルガモ、マガモ、キジバト、コサギ、トビ、カワセミ、コゲラ、ハシボソガラス、ハシブトガラス、ヤマガラ、シジュウカラ、ヒヨドリ、ウグイス、メジロ、シロハラ、ツグミ、ルリビタキ、ジョウビタキ、セグロセキレイ、カワラヒワ、アオジ(21種)
2026年3月14日・16日京都御苑
マガモ、キジバト、ドバト、トビ、コゲラ、ハシボソガラス、ハシブトガラス、ヤマガラ、シジュウカラ、ヒヨドリ、ウグイス、エナガ、メジロ、シロハラ、ツグミ、ジョウビタキ、スズメ、ビンズイ、アトリ、シメ、イカル、カワラヒワ、アオジ(23種)









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