8月を迎えいよいよ暑さ本番となってきた西岡公園で、野鳥の会札幌支部探鳥会に参加した。湖面には、成長著しいマガモやオシドリの幼鳥きょうだい、数羽のカイツブリ、じっとエサを狙うアオサギのほか、今日もハリオアマツバメ数羽が訪れていた。森の中は午前8時にはすでにコエゾゼミの大合唱が始まっていて、ただでさえ難しい鳥の発見がさらに困難に。写真は、カイツブリ、ハリオアマツバメ、強い日差しを浴びるアオサギ。
2026年8月2日西岡公園
オシドリ、マガモ、ハリオアマツバメ、キジバト、カイツブリ、アオサギ、トビ、カワセミ、アカゲラ、ハシボソガラス、ハシブトガラス、ヤマガラ、シジュウカラ、ハシブトガラ、ヒヨドリ、ウグイス、メジロ、ゴジュウカラ、キビタキ(19種)




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