気温はさほどでもなく風は心地よいけれど、とにかく日差しがきつかった石狩浜。シギチは引き続き草地周辺の水たまりに集まっていた。ヒバリシギ、タカブシギ、ウズラシギは1羽ずつで、どれも奥の方から出て来てくれず、なかなか解像しなくて苦労した。草地の鳥は減ってきたものの、まだそこそこの種が残っている。写真はウズラシギ、ノゴマのメス、ノビタキの幼鳥。
2026年8月10日石狩三線浜
キジバト、アオバト、コチドリ、ウズラシギ、ヒバリシギ、トウネン、ハマシギ、タカブシギ、ウミネコ、オオセグロカモメ、トビ、アカゲラ、モズ、ハシボソガラス、ヒバリ、ウグイス、エゾセンニュウ、ノゴマ、ノビタキ、スズメ、ハクセキレイ、カワラヒワ、ホオアカ、アオジ(24種)




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