朝から強風のコンディションで鳥の出が良くないのはしかたないが、そればかりが理由とは思えないほど鳥の数が少なかった。キツツキ類は声すら一切聞こえず。カラ類もごくわずかだ。元気なのは異常に多いカラスだけ。上空かなり遠かったがハリオアマツバメを観察できたのは幸運だったのかもしれない。
2026年6月6日旭山記念公園
ハリオアマツバメ、ハシボソガラス、ハシブトガラス、ヤガマラ、ハシブトガラ、シジュウカラ、ヒヨドリ、ヤブサメ、キビタキ(9種)
札幌やその周辺、北海道内で日々観察した野鳥の記録です。たまに道外遠征も載せます。
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