新潟市遠征を3回に分ける。今回は鳥屋野潟公園ほか。札幌周辺では見かけない冬鳥たち(ツグミ、シロハラ、カシラダカ、アトリ)がここにはちゃんといた。やはり本格的な冬を前に本道を早々に抜けてしまったのだと思われる。池では多数のマガモに混じってミコアイサやハジロカイツブリが目を引いた。県立図書館のトラフズクは残念ながら見つけることはできなかった。
写真は順に、エナガ、シロハラ、カシラダカ、アトリ、新潟市歴史博物館にいたツグミ。
2026年1月16日鳥屋野潟公園
カルガモ、マガモ、オナガガモ、コガモ、ミコアイサ、キジバト、カイツブリ、カンムリカイツブリ、ハジロカイツブリ、カワウ、アオサギ、ダイサギ、ハイタカ、トビ、コゲラ、アカゲラ、モズ、ハシボソガラス、ハシブトガラス、ヤマガラ、シジュウカラ、ヒヨドリ、ウグイス、エナガ、メジロ、シロハラ、ツグミ、ハクセキレイ、アトリ、シメ、カシラダカ、オオジュリン(32種)






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