今日はα7ivとSigma Sports 500mm F5.6の組み合わせで旭山記念公園を訪問。Sigma 500mmは開放F値のままだと被写界深度が浅すぎることがあるので今日は少し絞って(F8〜9)みたのだが、これだとダイナミックレンジが狭くなる印象になって特に暗所に不満が残るようになる。この組み合わせの場合は素直に開放のまま使ったほうがいいのかもしれない。さらに研究が必要だ。写真は暗いところにいたキクイタダキと逆光のベニヒワ。
2026年2月15日旭山記念公園
アカゲラ、オオアカゲラ、クマゲラ、オジロワシ、ハシブトガラス、ハシボソガラス、ヤマガラ、ハシブトガラ、シジュウカラ、ヒヨドリ、キクイタダキ、ゴジュウカラ、ベニヒワ(13種)



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